Make your own free website on Tripod.com

Organized crime of Japanese Cult

Home | 21 | 20 | English | 18 | 17 | 15
6

創価ストーカーのある日の手口

交際相手と、札幌より100km以上離れた温泉へ出掛けた時。

・目的地までの往復を、複数台車両で追尾
・温泉についてから中にまで入ってきて、当方及び交際相手をマーク
・当方側マークは、当方脱衣まで何もせずプラプラし、脱衣を始めると前後位置で所持品等観察
・露天に入浴しにいくと1名は同行、1名はしばらくしてから合流。同時に子連れも合流
・他客が露天より出て、当方とストーカー達のみになると、なにやら合図された子供が当方目前まで歩いてきて、棒読み早口の下手な子役のようなセリフを2回繰り返し親元へ戻る(当方は無視)
・湯からあがりロビー休憩場所へ行くと、先の脱衣観察していた2名は入り口前に陣取り待機、しばらくして交際相手に憑いていた女(後述の店舗でも登場)が近くに座り当方を観察しつつ先の2名に目配せ。
・休憩場所から当方車両を見ていると、追尾車両の外で待機していた組が、当方車両周囲を徘徊
内部組が携帯でなにやらメールすると即離脱を始めた
・当方、交際相手と合流し出口に向かうと、先の2名は突然ニヤけだし交際相手をわざとらしく見だす
・帰路、食料品店舗に寄ると、先の待機組と温泉内にいた女が違う上着を着て店内徘徊(服装を変えるも温泉臭プンプン)
・この後も、宅内に入るまで追尾。一部は近隣犯行拠点へ

平日休みをとっての温泉行でしたが、専従的な創価ストーカーはいつでも現われます。
ちなみに札幌発で出掛ける場合、ほとんど同一メンバーでした。
また、過去面識のある医療関係者女が地下鉄や交際相手宅隣家に現われたときも、同メンバーがガードのように付き添っていました。

Enter supporting content here